
使命は「社会と地域の発展への貢献」
お客さま本位のサービスを提供し、地域のお客さまの生活を支援し、
お客さまと社員の幸せを目指します。
また、経営の透明性を自ら求め、規律を守り、
社会と地域の発展に貢献します。
VISION

お客さま本位のサービスを提供し、地域のお客さまの生活を支援し、
お客さまと社員の幸せを目指します。
また、経営の透明性を自ら求め、規律を守り、
社会と地域の発展に貢献します。
ビジョンの実現に向けて
150年以上の歴史を持つ全国ネットワークを最大限に活かし、郵便・銀行・生命保険のユニバーサルサービスの提供を確保することはもちろんのこと、既存事業だけではなく新たなビジネス創出にも取り組んでいます。
すべてのお客さまを支え、ぬくもりを感じてもらえるようこれからも進化し続けます。
日本を動かすような仕事、この国のすべての人を支えていく重要な仕事に携わりたいという「誠実性」「情熱」、そして常に進化し続けるための「チャレンジ精神」をお持ちの皆さんとお会いできることを楽しみにしております。
MOVIE

会社・事業紹介
全体:10分51秒
日本郵政グループの概要:10秒~1分40秒
郵便局を中心とする組織体制:1分41秒~2分1秒
日本郵政グループの経営理念:2分2秒~2分42秒
日本郵政グループの目指す姿:2分43秒~4分24秒
日本郵政の会社概要:4分25秒~5分14秒
日本郵政の事業概要:5分15秒~6分4秒
ローカル共創イニシアティブ:6分5秒~7分16秒
みらいの郵便局(DX推進の取り組み):7分17秒~8分46秒
サスティナビリティの取り組み:8分47秒~9分57秒

働き方紹介
全体:8分2秒
職種・主な仕事内容:10秒~4分14秒
働く拠点:4分15秒~4分34秒
社員の成長を支える制度(研修制度):4分35秒~5分26秒
社員の成長を支える制度(福利厚生制度):5分27秒~7分28秒
BUSINESS
日本郵政は、日本郵政グループの持つネットワークを最大限活用し、お客さまの生活に欠かせないサービスの提供を行うとともに、郵便・物流、銀行、生命保険という既存事業にとらわれない新たな事業ポートフォリオへの転換を図ります。
また、グループの新たな成長に向けた幅広い施策を展開しています。その柱の1つがグループDXの推進による新しい価値提供です。強みであるリアルの郵便局ネットワークにデジタル技術を掛け合わせ、幅広い世代・地域のお客さまへ新しい価値を提供します。また、グループ内のデータ基盤の整備・活用により、グループ外企業や地方公共団体との連携・協業を通じた新サービスも拡充させていきます。
中期経営計画「JPビジョン2025+(プラス)」の策定など、グループ全体の重要な経営戦略や、経営方針を策定します。
「JPビジョン2025+(プラス)」では、お客さまと地域を支える「共創プラットフォーム」を2025年度を目指し、コアビジネスの充実・強化に向けて、成長分野へのリソースシフトを強力に推進します。また、人口減少、ライフスタイルや働き方の変化、デジタル化の急速な進展など経済社会の大きな変化に対応するため、お客さま体験価値や社員の利便性向上につながるDXの取り組みを強力に推進するとともに、当グループの人材・組織を多様性あるものに変革する取り組みに着手しています。
グループ横断的な体制で、社会的な課題解決に向けた新規ビジネスを検討するとともに、お客さまと地域を支える「共創プラットフォーム」を通じて新規ビジネスを創出します。
社会的な課題解決に向けた新規ビジネスなど
「相談しやすさ」を磨き上げる終活サービスの全国展開
「地域を見回る」機能を活かした空き家対策への貢献
ローカルベンチャーとの協業・資本関係構築を通じた社会課題解決型ビジネス創出(買い物支援、域内物流など)
再生可能エネルギーや森林など「自然資本」への投資を通じた環境課題解決への貢献
現場社員のアイデアを形にする新サービス実現チャレンジ制度
共創プラットフォームを通じた新規ビジネスなど
アフラック、楽天グループ、コンビニ各社、JR東日本などアライアンスパートナーとの多面的協業の推進
物流網とデジタルを結合した新しい情報ビジネスの創出
物流効率化に伴い生じた郵便局スペースの有効活用
グループ共通IDユーザーの利便性を高めるコンテンツの充実
日本郵政キャピタルを通じたスタートアップ投資とアクセラレーション
日本郵政グループ全体のイメージ向上のための広報活動を行っています。
2022年4月から「進化するぬくもり。」を新たなキャッチコピーとしてテレビCMなどを通じた新しいコミュニケーションを開始しています。
その他として、彩り豊かな日本郵政グループの魅力を発信するWebメディア「JP CAST(ジェイピーキャスト)」では、日本郵政グループの取り組みや新たな挑戦、そこに携わる社員の想い、誰かに教えたくなるトリビアなど、全国24,000ある郵便局、全国40万人の社員がいるからこそある彩り豊かな日本郵政グループの魅力を発信しています。

地域をフィールドに社会的な課題の解決を目指す
「ローカル共創イニシアティブ」は、日本郵政グループが、地方のベンチャー企業などとともに地域社会の隙間を満たす“ユニバーサル・ベーシック・サービス”の実現を目指すプラットフォームです。本プロジェクトは、現在全国各地で少子高齢化、地方格差、気候変動といった様々な社会的な課題をビジネスで解決するための挑戦をしています。

グループ全体のDX推進を担う
IT・DXを駆使しグループのさらなる進化を目指す
リアルの郵便局ネットワークとデジタルとの融合により、お客さまの体験価値を徹底的に高める「みらいの郵便局」の実現に向けた取り組みを進めています。デジタルにより変革した「新しいリアルの郵便局」と、デジタルにより支えられた「『局外』の様々な接点」がシームレスにつながることで、お客さまにとって利用しやすく、社員にとっても働きやすい郵便局の姿を具現化していきます。その一環として、顧客体験を実現する“One ID”やグループ共通の「プラットフォームアプリ」など、グループ横断的なDX施策を推進しています。
また、日本郵政グループが誇る大規模かつ多種多様なデータを取り扱い、活用していくことで、お客さまの個人情報保護などにも配慮した高度なデータ分析やAIなどを活用し、郵便局の強みである「温かみのあるサービス」を補強し、更なる体験価値向上を図ります。

サステナビリティの取り組み
日本郵政グループでは、「地域と個人のWell-beingの向上」と「低環境負荷社会への貢献」を通じたグループと社会の持続性ある成長の実現に向けて、サステナビリティ経営に取り組んでいます。
中でも、低環境負荷社会のための取り組みとしては、環境に配慮したEV車両の導入や、水素燃料電池トラックの導入による基幹輸送のカーボンニュートラル化に取り組んでいます。
また、郵便局の駐車場に急速充電器を設置することで、地域のEV利用者向けに提供し、地域のカーボンニュートラル化を推進します。さらに、太陽光発電設備の設置や環境に配慮した素材で作られたプラスエコ郵便局も誕生しています。
これらの取り組みを通じて、グループと社会の持続性ある成長を実現します。
MEMBER
日本郵政総合職は、日本郵政・日本郵便の2社の事業フィールドを中心に活躍する職種です。
CAREER
日本郵政総合職は、日本郵政・日本郵便の2社の事業フィールドを中心に活躍する職種です。